ノルムー
ノルムー・ホローウェル
ノルムーは『ゼンレスゾーンゼロ』に登場するロスカリファ・外務計策局所属のS級エージェントです。属性は炎、特性は撃破。おすすめの音動機、ドライバディスク、ステータス、チーム編成を紹介します。
ノルムー ビルド
ノルムーのおすすめディスクドライブ
- 1
- 2
メインステータス
サブステータス
ノルムーのスキル優先順位
ノルムーのステータス成長
| Lv. 1 | Lv. 60 | |
|---|---|---|
| 627 | 7799 | |
| 110 | 762 | |
| 47 | 582 | |
| 106 | 106 | |
| 5% | 19.4% | |
| 50% | 50% | |
| 99 | 99 | |
| 98 | 98 | |
| 0% | 0% | |
| 1.2 | 1.2 |
モチーフ音動機

エースのオトモ
天才に仕える者
装備者の衝撃力+30Pt、与えるダメージがターゲットの炎属性ダメージ耐性を15%無視する。装備者が操作中のメンバーでない間、エネルギー自動回復+0.4Pt/秒。装備者が『強化特殊スキル』を発動して炎属性ダメージを与えた時、メンバー全員の与ダメージ+12.5%、継続時間30秒、最大2重まで重ね掛け可能。重複して発動すると継続時間が更新される。1回のスキルにおいて1回のみ発動可能。該当効果はチーム内でひとつしか有効にならない。
ノルムーの昇進素材
ノルムーの育成素材合計
エージェントレベル 60
スキル強化 (Lv. 12)
コアスキル強化
ノルムーのスキル一覧
通常攻撃:技術保険
を押して発動:
前方に最大4段の攻撃を放ち、炎属性ダメージを与える。
通常攻撃:ハットトリック
ノルムーが操作中のメンバーであり、かつ接敵状態にある時、1秒ごとに1.5%の「プレヒート」を獲得する。
ノルムーが「オトモハット」を被っている時、
を長押しして発動:
砲撃を行った後、「オトモハット」を放つ。「オトモハット」は空中で射撃を行い、炎属性ダメージを与え、「プレヒート」を溜める。
スキルが敵に命中すると、前のメンバーの『クイック支援』が発動可能になる。この効果は5秒に1回のみ発動可能。
放たれた「オトモハット」は、ノルムーが控えにいる時も含め、ノルムーの代わりに同じ速度で「プレヒート」を溜める。
ノルムーが「オトモハット」を再び拾うと、溜めた「プレヒート」を即座に獲得する。
を長押しすると、「オトモハット」は加速し、より早くノルムーのもとに戻るようになる。
「オトモハット」を拾うことで「プレヒート」が80%に達する場合、「オトモハット」は自動的に加速してノルムーのもとに戻る。
ノルムーが出場中から控えに切り替わり、かつ接敵状態にある時、「プレヒート」が満タンでなければ、「オトモハット」は自動的にフィールドに飛び込んで戦う。
スキル発動中、中断耐性レベルがアップする。
ノルムーのコマンド表
通常攻撃:技術保険
通常攻撃:ハットトリック
特殊スキル:溶融切断
強化特殊スキル:ンナンナ弾幕
ダッシュ攻撃:シメキリダッシュ
回避反撃:コンプラチェック
連携スキル:振動ボーリング
終結スキル:優勢火力ドクトリン
クイック支援:ゴロゴロ援護
パリィ支援:技術的障壁
支援突撃:技術的制圧
才能
M1
先見的過激主義
任意のスキルによる「貫通ミサイル」または「炸裂ミサイル」が敵に命中した時、
敵の全属性ダメージ耐性‐15%、継続時間15秒、重複して発動すると継続時間が更新される。
M2
普遍的統合の公理
ノルムーが接敵状態中に『通常攻撃:ハットトリック』を発動すると、エネルギーを25Pt回復する。20秒に1回のみ発動可能。
M3
天性悪党パラドクス
M4
優勢ボンプ学説
ノルムーと対応エージェントのデシベル値を200Pt回復する。
M5
ビッグバンナ
M6
天才の第一因子
ミサイルの発射間隔は0.75秒、範囲内の敵にノルムーの攻撃力200%分の炎属性ダメージを与える。このダメージは『終結スキル』ダメージとみなされる。重複して発動すると継続時間が更新される。30秒に1回のみ発動可能。
ノルムーの「貫通ミサイル」が与えるブレイク値+30%、「炸裂ミサイル」が与えるダメージ+30%。
ノルムーのプロフィールと情報
- 性別
- 女性
- 身長
- 150 cm
- 誕生日
- 7月26日
- 派閥
- ロスカリファ・外務計策局
ノルムー、外務計策局の首席技術者であり、 マルセルグループの技術中枢におけるコアとなる人物でもあります。 どれほど肩書きが長く複雑であろうと、未だ若いノルムーが現在のボンプ技術分野における 最高権威であることは疑いようがありません。それこそミス・サンブリンガー本人ですら、 ボンプのギアやチップのひとつひとつについて、ノルムー以上に熟知しているとは限らないでしょう。 世間が思う「天才科学者」のイメージそのままに、ノルムーの工学的技術力と社交スキルは 見事に反比例しています。彼女はヴェリナが制定した『エチケットの手引き』を 真摯に受け止めてはいますが、それを一切守らないことについても極めて真摯です。 ノルムーは性能至上主義者であり、過激なボンプの改造と、 いくらかボンプへの配慮に欠ける行動方針ゆえに、 一時はボンプたちから手段を選ばないマッドサイエンティストとみなされていました。 外計局ラボの安全担当たちもまた、同様の見解を抱いていることでしょう。 「首席技術者」という肩書きが、後付けで彼女にボンプ技術の権威を授けたわけではなく、 ノルムー自身が、マルセルグループにおける技術的頂点を最初から体現し続けている、 と言えるでしょう。
