シグリッド
シグリッド・ドゥ・ラズール
シグリッドは『ゼンレスゾーンゼロ』に登場するロスカリファ・空域巡警局所属のS級エージェントです。属性は氷、特性は強攻。おすすめの音動機、ドライバディスク、ステータス、チーム編成を紹介します。
シグリッド ビルド
シグリッドのおすすめW-Engine
シグリッドのおすすめディスクドライブ
- 1
- 2
メインステータス
サブステータス
シグリッドのスキル優先順位
シグリッドのステータス成長
| Lv. 1 | Lv. 60 | |
|---|---|---|
| 626 | 7788 | |
| 135 | 938 | |
| 49 | 606 | |
| 93 | 93 | |
| 5% | 19.4% | |
| 50% | 50% | |
| 92 | 92 | |
| 90 | 90 | |
| 0% | 0% | |
| 1.2 | 1.2 |
モチーフ音動機

栄光の騎士道
騎士の典礼
装備者の『通常攻撃』または『強化特殊スキル』の重撃が敵に命中した時、会心ダメージ+32%の「戦刃」を1重獲得する、継続時間25秒。「戦刃」は最大2重まで重ね掛け可能、1種類のスキルにつき最大1重まで獲得可能。重複して発動した場合、すべての「戦刃」の継続時間が更新される。
「戦刃」を2重所持している時、「徹骨」を獲得する。
「徹骨」:装備者が与えるダメージはターゲットの氷属性ダメージ耐性を20%無視する。
シグリッドの昇進素材
シグリッドの育成素材合計
エージェントレベル 60
スキル強化 (Lv. 12)
コアスキル強化
シグリッドのスキル一覧
通常攻撃:凛冽たる穂先
を押して発動:
前方に最大4段の斬撃を放ち、氷属性ダメージを与える。
『通常攻撃:凛冽たる穂先』4段目は『槍術・穿貫の型』とみなされる。
通常攻撃:槍術・円舞の型
「不落の構え」状態中、『通常攻撃:槍術・円舞の型』の発動可能回数がある時、
を長押しして発動:
現在の段数に応じた『通常攻撃:槍術・円舞の型』を発動し、氷属性ダメージを与える。
『通常攻撃:槍術・円舞の型』は全3段で構成され、発動するたびに段数が上がる。『通常攻撃:槍術・円舞の型』3段目を発動すると、段数がリセットされる。
『通常攻撃:槍術・円舞の型』1段目・2段目のチャージ中に敵の攻撃を受けた場合、シグリッドは盾でガードを行う。ガード成功時、その攻撃のダメージを無効化し、次の『通常攻撃:槍術・円舞の型』が与えるブレイク値+100%。さらに、「不落の構え」状態の継続時間を更新し、『通常攻撃:槍術・円舞の型』の発動可能回数を1回獲得する。ガード成功後、
を押すことで対応段数の『通常攻撃:槍術・円舞の型』を発動できる。
『通常攻撃:凛冽たる穂先』から繋げた『通常攻撃:槍術・円舞の型』は、『通常攻撃:凛冽たる穂先』の段数を引き継ぐ。
スキル発動中、被ダメージ‐60%。
スキル発動中、中断耐性レベルがアップする。
『通常攻撃:槍術・円舞の型』3段目の発動中、無敵効果を得る。
シグリッドのコマンド表
通常攻撃:凛冽たる穂先
槍術・円舞の型
特殊スキル:氷花
強化特殊スキル:乱れ舞う雪
強化特殊スキル:砕け散る氷
ダッシュ攻撃:風追うがごとく
回避反撃:見返りの槍
連携スキル:逆巻く氷槍
終結スキル:氷天
クイック支援:鉄壁の巡邏
パリィ支援:堅きこと氷のごとし
支援突撃:猛き氷牙
才能
M1
むかーし、むかし
『通常攻撃:槍術・円舞の型』の発動可能回数が上限を超えた時、次に発動する『通常攻撃:槍術・円舞の型』の最後の一撃が追加で攻撃力100%分の氷属性ダメージを与える。
シグリッドの攻撃力+25%。
M2
伝説の第一幕
「不落の構え」状態の継続時間+2秒。
シグリッドのデシベル値獲得効率+10%。
M3
奇跡の守護者
M4
英雄育成中
M5
蒼穹の誓い
M6
天空の騎士
『連携スキル:逆巻く氷槍』がブレイク状態の敵に命中した時、自身の「破陣」状態への移行回数制限がなくなる。
「破陣」状態中、シグリッドはより速く『通常攻撃:槍術・円舞の型』を発動できる。
シグリッドのプロフィールと情報
- 性別
- 女性
- 身長
- 175 cm
- 誕生日
- 4月23日
- 派閥
- ロスカリファ・空域巡警局
シグリッド・ドゥ・ラズール。現空域巡警局総務次官、 リンドヴェルヌ・サンブリンガーの腹心であり、 ロスカリファの名門——ドゥ・ラズール家の当主継承人です。 「伝説」と呼ばれる数々の人物と同様、シグリッドには非常に、 非常に長い肩書きが連なっています。しかし空巡局の総務次官に就任して数年が経ち、 すべての年間最優秀評価を獲得してきたにもかかわらず、 彼女は今日に至るまで、時折疑念を抱いています。 ロスカリファの巷で語り継がれる伝説の英雄「シグリッド」の名声は、 自分ごときが本当に見合うものなのだろうかと。 だからといって、シグリッドを「卑屈な戦士」と評するのは適切ではありません。 「虚狩りクラス」「片手でビルを砕く」 「槍の一突きでホロウを消し去る」といった噂に対する懐疑的な姿勢は、 誠実かつ理性的な戦士なら当然のものだからです。 ただ一つ、シグリッドが常に心から信じている伝説があります—— 「天空に奇跡あり、たとえ槍が折れようとも、是を永遠に不落とせん」
