「シード」
「シード」
「シード」は『ゼンレスゾーンゼロ』に登場する防衛軍・オボルス小隊所属のS級エージェントです。属性は電気、特性は強攻。おすすめの音動機、ドライバディスク、ステータス、チーム編成を紹介します。
「シード」 ビルド
「シード」のおすすめディスクドライブ
- 1
- 2
メインステータス
サブステータス
「シード」のスキル優先順位
「シード」のステータス成長
| Lv. 1 | Lv. 60 | |
|---|---|---|
| 617 | 7673 | |
| 134 | 929 | |
| 49 | 612 | |
| 93 | 93 | |
| 5% | 5% | |
| 50% | 78.8% | |
| 94 | 94 | |
| 93 | 93 | |
| 0% | 0% | |
| 1.2 | 1.2 |
モチーフ音動機

駆動する種
芽生えるコア
会心率+15%。装備者が『通常攻撃』、『強化特殊スキル』でダメージを与えた時、それぞれバフ効果を1重獲得する。バフ効果1重につき、装備者が与える電気属性ダメージ+12.5%、最大2重まで重ね掛け可能、継続時間40秒、継続時間は1重ごとに独立してカウントされる。1回のスキルにおいて1回のみ発動可能。バフ効果を2重所持している時、装備者の『通常攻撃』と『終結スキル』が敵に与えるダメージは敵の防御力を20%無視する。
「シード」の昇進素材
「シード」の育成素材合計
エージェントレベル 60
スキル強化 (Lv. 12)
コアスキル強化
「シード」のスキル一覧
通常攻撃:<ruby=そう>霜</ruby>しべのロンド
を押して発動:
前方へ最大4段の攻撃を繰り出す。1段目と2段目は物理属性ダメージ、3段目と4段目は電気属性ダメージを与える。
3段目の後退から4段目発動前に攻撃を受けると、自動で回避する。
通常攻撃:<ruby=らっか>落花</ruby>・<ruby=せんめつ>殲滅</ruby>
『通常攻撃』4段目、『回避反撃』、『クイック支援』、『支援突撃』の後、
を長押しまたは短押しして発動:
ロボットを召喚し、チャージパンチ攻撃を行い、電気属性ダメージを大量に与える。
「アイアンエナジー」が120Ptに達した時、
を長押しすると、『通常攻撃:落花・殲滅』を1回だけ素早く発動できる。「アイアンエナジー」が120Pt未満、または上記の方法で『通常攻撃:落花・殲滅』を1回発動した後、この効果は解除される。
敵に命中した時、「アイアンエナジー」は溜まらない。
スキル発動中、無敵効果を得る。
通常攻撃:<ruby=らっか>落花</ruby>・<ruby=ほうつい>崩墜</ruby>
「シード」は専用のゲージ「アイアンエナジー」を持つ。自身の攻撃が敵に命中すると、「アイアンエナジー」が溜まる。
「アイアンエナジー」は最大150Ptまで所持でき、フィールド入場時に60Ptを獲得する。120Ptに達した時、『通常攻撃:落花・殲滅』または『終結スキル:機巧ガーデン・開花!』発動後、
を短押しまたは長押しすると、「アイアンエナジー」を60Pt消費して『通常攻撃:落花・崩墜Ⅰ』を発動できる。その後自動で「アイアンエナジー」を60Pt消費して、そのまま『通常攻撃:落花・崩墜Ⅱ』に繋げる。
「シード」はロボットを操って掃射した後、跳び上がって強力な落下攻撃を行い、電気属性ダメージを大量に与える。
敵に命中した時、「アイアンエナジー」は溜まらない。
スキル発動中、無敵効果を得る。
「シード」のコマンド表
通常攻撃:霜しべのロンド(1、2段)
通常攻撃:霜しべのロンド(3、4段)
通常攻撃:落花・殲滅
通常攻撃:落花・崩墜
特殊スキル:蒼霜の零落
強化特殊スキル:鉄萼の雨
強化特殊スキル:鉄萼の雨・離
回避:花弁を辿る
ダッシュ攻撃:落電のロンド
回避反撃:乱れ咲く花々
連携スキル:ヘイル・ストリーム
終結スキル:機巧ガーデン・開花!
クイック支援:花嵐斉射
パリィ支援:咲き始めの障壁
支援突撃:紅く爆ぜる花芯
才能
M1
「凍眠期」
『通常攻撃:落花・殲滅』の素早い発動に必要な「アイアンエナジー」が100Ptになる。
フィールド入場時、「アイアンエナジー」を追加で40Pt溜める。『終結スキル』発動時、「アイアンエナジー」を追加で20Pt溜める。
[通常攻撃:落花・崩墜]の与える会心ダメージ+30%。
M2
「吸光法」
『強化特殊スキル:鉄萼の雨』発動時、累計でエネルギーを60Pt消費した後も、引き続きエネルギーを消費してスキル発動時間を延長できる。ボタンを離すか、または累計でエネルギーを120Pt消費するとスキルは終了する。
『強化特殊スキル:鉄萼の雨』でエネルギーを5Pt消費するごとに、今回繋げる『通常攻撃:落花・殲滅』の与ダメージ+5%。
M3
「萌芽論」
M4
「芳香律」
自身のデシベル値獲得効率+10%、『終結スキル』の与ダメージ+20%。
M5
「開花刻」
M6
「有心説」
『通常攻撃:落花・殲滅』発動時、追加で3本のレーザーを放ち、1本ごとに攻撃力165%分のダメージを与える、3秒に1回のみ発動可能。
「シード」のプロフィールと情報
- 性別
- 女性
- 身長
- 153/240(ロボット)
- 誕生日
- 11月22日
- 派閥
- 防衛軍・オボルス小隊
「シード」。新エリー都防衛軍・オブシディアン大隊・オボルス小隊の砲撃手であり、 本名はフローラです。「シード」というコードネームは 保護者である戦闘用知能構造体「シード」から受け継いだもので、 彼はのちに「ビッグ・シード」と名を改めました。 複数の証言によると、「シード」は旧都陥落時に 「ビッグ・シード」が零号ホロウから救出した身元不明の孤児で、 彼によって防衛軍の宿舎に引き取られ、機械手ひとつで育て上げられました。 数年前、「ビッグ・シード」は彼自身の申請を経てオボルス小隊に編入されましたが、 その直後に論理コアの不可逆的損傷により機能を停止。「シード」はその後を継ぎ、 オボルス小隊の一員になりました。現在聞くことができる「ビッグ・シード」の音声は、 基本的にすべてシステムにプリセットされていたものです。 機械の研究や改造において「シード」は並外れた才能を持ち、 常人では想像もつかない発明品を生み出すことができます。また、「シード」は 極めて高いエーテル適性を有し、搭乗や遠隔操作、戦闘モジュールの装着などを通じて 「ビッグ・シード」の戦闘能力を最大限に引き出すことが可能です。 このため、身体能力検査で著しく基準値を下回り、 身元や経歴に不明点が多いにも関わらず、軍は彼女を上級兵として 受け入れることを了承しました。 日常生活における「シード」の行動パターンは一般的とは言えません。 「ビッグ・シード」のコックピットに定住し、狭い場所に潜り込むことを好み、 仲間以外との接触や会話を極度に嫌がり、会話に一貫した論理がなく、 思考の飛躍が激しく、意思疎通が非常に困難です。 幸いなことにマスター、彼女は何故か貴方様と助手二号に対して異常なほどの 親近感を示しており、彼女の信頼と好意を得るための煩雑な過程を省くことができます。 時折見せる危険で破壊的な傾向に巻き込まれる心配もありません。 おめでとうございます。 提案:花や機械など、当該エージェントが最も好むものを会話のトピックとし、 理解し難い論理は平常心で受け流すことで、 彼女との関係をより効果的に深めることができるものと思われます。

