ヒューゴ
ヒューゴ・ヴラド
ヒューゴは『ゼンレスゾーンゼロ』に登場するモッキンバード所属のS級エージェントです。属性は氷、特性は強攻。おすすめの音動機、ドライバディスク、ステータス、チーム編成を紹介します。
ヒューゴ ビルド
ヒューゴのおすすめディスクドライブ
- 1
- 2
メインステータス
サブステータス
ヒューゴのスキル優先順位
ヒューゴのステータス成長
| Lv. 1 | Lv. 60 | |
|---|---|---|
| 638 | 7940 | |
| 132 | 919 | |
| 50 | 616 | |
| 95 | 95 | |
| 5% | 19.4% | |
| 50% | 50% | |
| 86 | 86 | |
| 90 | 90 | |
| 0% | 0% | |
| 1.2 | 1.2 |
モチーフ音動機

千面の落日
千変無我
会心ダメージ+45%。『強化特殊スキル』、『連携スキル』、『終結スキル』が氷属性ダメージを与えた時、装備者は「零度処刑宣言」効果を獲得する、継続時間3秒。「零度処刑宣言」効果発動中、装備者の攻撃が敵に命中する時、敵の防御力を25%無視する。
ヒューゴの昇進素材
ヒューゴの育成素材合計
エージェントレベル 60
スキル強化 (Lv. 12)
コアスキル強化
ヒューゴのスキル一覧
通常攻撃:深淵四重奏
を押して発動:
前方に最大4段の攻撃を行い、物理属性ダメージと氷属性ダメージを与える。
4段目の攻撃は射撃攻撃となり、射撃攻撃中に
を長押しすることで、チャージ射撃を放てる。
4段目の攻撃を行う最中、中断耐性レベルがアップし、被ダメージ-40%。
通常攻撃:深淵の協奏
『通常攻撃:深淵四重奏』の4段目を発動した後、『回避反撃:シェード・斬』の射撃攻撃を発動した後、または『クイック支援:レクイエム』の射撃攻撃を発動した後、
を短押し、または長押しして発動:
鎌を投げて前方に斬撃を繰り出し、その後射撃攻撃を行い、氷属性ダメージを与える。
射撃攻撃中に
を長押しすることで、チャージ射撃を放てる。
スキル発動中、中断耐性レベルがアップし、被ダメージ-40%。
ヒューゴのコマンド表
通常攻撃:深淵四重奏(1、2、3段)
通常攻撃:深淵四重奏(4段)
通常攻撃:深淵の協奏
特殊スキル:魂狩り・断罪
強化特殊スキル:魂狩り・懲罰
ダッシュ攻撃:シェード・破
回避反撃:シェード・斬
回避反撃:シェード・斬(2段目)
連携スキル:運命のトリック
終結スキル:涜神せしもの
クイック支援:レクイエム
クイック支援:レクイエム(2段目)
パリィ支援:死はいまだ遠く
支援突撃:逆転の切り札
才能
M1
憎しみの子
「累算」効果が発動した時、追加でとどめの一撃の会心率+12%、会心ダメージ+30%。
M2
内なる子ども
「累算」効果を発動したとどめの一撃は、敵の防御力を15%無視する。
M3
毒樹の果実
M4
作劇法
M5
ネハン
M6
茨のかんむり
また、任意のスキルで「累算」効果が発動した際、そのとどめの一撃のダメージが追加で+60%。
『強化特殊スキル:魂狩り・懲罰』のとどめの一撃がブレイク状態でない敵に命中した場合も「累算」効果が発動し、とどめの一撃のダメージ倍率が固定で+1000%。
ヒューゴのプロフィールと情報
- 性別
- 男性
- 身長
- 185 cm
- 誕生日
- 8月20日
- 派閥
- モッキンバード
ヒューゴは自称「収集家」であり、画廊の経営をそれなりに成功させ、 新エリー都の「上澄み」を渡り歩く人物です。 その正体は怪盗団「モッキンバード」の首魁であり、 ライカンの元相棒でもあります。 冷酷(かつ中二病)な物言いの一方で、「公平」と「正義」に対して 独自の譲れない観点を持っています。 情報によると、ヒューゴには歪な子供時代がありました。 TOPSの名門一族「レイヴンロック家」の落とし子として、 生まれつき左右で異なる色の瞳を持っており 母親はそんな彼を受け入れていませんでした。 彼の父親は安価な消耗品同然に彼を買い取り、自分の子供たちの 後継者争いを煽る燃料として利用しました。残酷な競争の中で、 唯一ヒューゴに優しく接していた妹のセレナが犠牲になり、 実際に彼女を殺害した子供たちはすべての罪をヒューゴに擦り付けました。 それによって彼を破滅させようという思惑があったようですが 父親はそんなヒューゴを賞賛し、それこそが 後継者の持つべき手腕だと言い放ったそうです。 家族から逃げたヒューゴはライカンとともに恩師となるジャックに出会い、 彼から怪盗の技術を教わりました。ジャック亡き後、 ヒューゴはライカンとともに、初代モッキンバードを立ち上げたのです。 その後、モッキンバードのミッション中、ヒューゴは偶然にも 自分の父親に遭遇することになります。一瞬の迷いから 彼は復讐をためらいましたが、その結果 罪のない人が数多く亡くなることになります。親友であるライカンも 誤解によりヒューゴと決別し、最終的にモッキンバードから去りました。 しばらくひとり放浪する生活を送った後、 ヒューゴは妹のセレナとよく似た少女、ビビアンと出会い、 モッキンバードを再結成することになります。
