アリア
アリア
アリアは『ゼンレスゾーンゼロ』に登場する妄想エンジェル所属のS級エージェントです。属性はエーテル、特性は異常。おすすめの音動機、ドライバディスク、ステータス、チーム編成を紹介します。
アリア ビルド
アリアのおすすめW-Engine
アリアのおすすめディスクドライブ
- 1
- 2
メインステータス
サブステータス
アリアのスキル優先順位
アリアのステータス成長
| Lv. 1 | Lv. 60 | |
|---|---|---|
| 623 | 7749 | |
| 124 | 863 | |
| 50 | 619 | |
| 87 | 87 | |
| 5% | 5% | |
| 50% | 50% | |
| 115 | 151 | |
| 116 | 116 | |
| 0% | 0% | |
| 1.2 | 1.2 |
モチーフ音動機

殻の中の魂
元気いちげき!
装備者の異常マスタリー+90Pt。エーテル属性の装備者が入場、または『特殊スキル』『強化特殊スキル』を発動した時、状態異常の敵に与えるダメージ+20%、装備者が発動するすべての状態異常ダメージと「混沌」ダメージ+10%、継続時間15秒。重複して発動すると継続時間が更新される。装備者が控えに交代された時、この効果は解除される。
アリアの昇進素材
アリアの育成素材合計
エージェントレベル 60
スキル強化 (Lv. 12)
コアスキル強化
アリアのスキル一覧
通常攻撃:スイートリズム
を押して発動:
前方に最大4段の攻撃を放ち、エーテル属性ダメージを与える。
4段目の攻撃が敵に命中すると、攻撃終了時にフィールド上に「応援エネルギー」を1つ生成する。
通常攻撃:絶対音感
を長押しして発動:
アリアがチャージ状態に入り、最大3段までチャージできる。
を離す、または最大チャージ時間に達すると、アリアは現在のチャージ段数に応じて、前方に強力な落下攻撃を放ち、エーテル属性ダメージを大量に与える。
チャージ中、アリアは自身の近くにある「応援エネルギー」を受け取る。「応援エネルギー」を1つ受け取るたびに、即座にチャージレベルが1段アップし、次の『通常攻撃:絶対音感』によるエーテル属性の状態異常蓄積値+10%。この倍率バフは最大2重まで重ね掛け可能、攻撃終了後に解除される。
『通常攻撃:スイートリズム』4段目、『特殊スキル:シロップエレクトロ・氷抜き』、『強化特殊スキル』、『通常攻撃:絶対音感』3段目、『クイック支援』、『連携スキル』、『終結スキル』発動後、近くに「応援エネルギー」が2つ以上ある場合、
を長押しすることで、「応援エネルギー」を2つ消費して『通常攻撃:絶対音感』3段目を素早く発動できる。『通常攻撃:絶対音感』3段目、『連携スキル』、『終結スキル』発動後、近くに「応援エネルギー」が2つ以上ある場合、一定時間内に
を短押しすることでも、「応援エネルギー」を2つ消費して『通常攻撃:絶対音感』3段目を素早く発動できる。
チャージ中、中断耐性レベルがアップし、被ダメージ-40%。攻撃発動中、無敵効果を得る。
アリアのコマンド表
通常攻撃:スイートリズム
通常攻撃:絶対音感
特殊スキル:シロップエレクトロ
強化特殊スキル:モーソーに落ちて
強化特殊スキル:秒でハマって
ダッシュ攻撃:レガートステップ
回避反撃:なめらかな変奏
連携スキル:夢のコラボ
終結スキル:元気満タン100パーセント!
クイック支援:夢から夢へ
パリィ支援:ギリギリセーフ…!
支援突撃:アンコールだよっ!
才能
M1
元気な音波
また、自身が「狂咲」を発動した時、確率で「狂咲」に会心が発生する。この「狂咲」の初期会心率は25%、会心ダメージは25%となる。アリアの開幕異常掌握が100Ptを上回った場合、1Pt上回るごとに、この効果の会心率は追加で+0.5%。
M2
夢の拍動
M3
妄想する女の子
M4
機械仕掛けの天使
M5
雨に消える涙
M6
構造体の夢
アリアが「モーソータイム」状態にある時、フィールド上の敵が状態異常になった際、アリアは「フィーバー」を1重獲得する。この効果は6秒に1回のみ発動可能。
「フィーバー」を獲得する際、自身が既に「フィーバー」を3重所持している場合、上限を超えた分の「フィーバー」は2つの「応援エネルギー」に変換され、フィールド上に生成される。
アリアのプロフィールと情報
- 性別
- 女性
- 身長
- 150 cm
- 誕生日
- 6月7日
- 派閥
- 妄想エンジェル
アリア、「妄想エンジェル」のメインボーカル兼ビジュアル担当です。 明るく元気な彼女は、常にステージの上でキラキラと輝き 「モーソー族」たちに癒やしとエネルギーを届けています。 完璧に近い歌声の持ち主ですが、専門的な訓練はほとんど受けたことがありません。 かつてのアリアは、引退した歌姫であり推しでもある「セルシー」への憧れから、 彼女を真似て歌唱するようになりました。 自身の歌の才能に気づいたのもそれからです。 歌唱力はプロレベルですが、ダンスに関してはまだ基礎が整っておらず、 懸命に練習を重ねてはいるものの、振り付けがやや複雑になると どうしていいか分からず戸惑ってしまうこともあります。 幸いなことにファンは、彼女の「上手く踊れなくても、一生懸命である」という 姿勢を高く評価しています。 「たとえリズムについていけてなくても、その手足を必死に動かしてるだけで尊い… うおお、我らが『妄想エンジェル』のメインボーカルッ!」 ——ある「モーソー族」は、ライブのあと涙ながらにこう語りました。

